インド株価指数CFDについて

インド株価指数CFDについて


成長著しいインドの株式市場に投資する方法として、インドの株価指数India 50 Indexを購入する方法があります。
これは、インドの代表的な銘柄50社分の株で構成される商品であり、日本で例えると日経平均株価・東証株価指数(トピックス)と似たようなものになります。

 

インドの株価指数ってどうなの?儲かるの?

 

インドって経済成長がすごいってニュースで聞くけど、株を買えば儲かるのかな?

でも、あんまりなじみの無い国だしよく分からないな〜


 

アメリカの株だと日本の証券会社から簡単に購入できるのですが、インドの株や株価指数そのものを購入するのは難しいですね。

 

でもタイタンFXという海外の取引所を利用すると、簡単にインドの株価指数を購入できるようになります。

このサイトでは、タイタンFXでインドの株価指数を購入したらどうなるのかを見ていきたいと思います。


 

そもそも、日本の証券会社じゃダメなの?

海外の会社の方がメリットがあるのかな?でも英語はできないよ〜

 

日本の証券会社の場合ですと、レバレッジや追証(追加で入金を迫られること)の問題があります。

タイタンFXの場合ですと、インド株価指数を購入する場合レバレッジが500倍・追証なしとなります。
そしてタイタンFXでは、日本語サポートありなので英語ができなくても問題ありません。


インドの株価指数の値動きも長期的には上昇傾向にあります。タイタンFXではこの株価指数そのものを購入したり、空売りしたりすることができます。その際にはCFDという差金決済取引という形の取引をすることになります。

つまり、値段の差が利益になります。例えば1万円で購入して2万円になれば1万円の利益ということです。

 

レバレッジが500倍とは?追証なしとは?

 

レバレッジが高いほど少ない資金で大きな利益を狙えるようになります。

つまり資金効率が良くなるということです。
ただし、リスクも高くなります。

例えば100万円の株をレバレッジ1倍で購入するには「100万円」となります。
レバレッジが500倍の場合には、「2000円」が必要になります。
ただし、レバレッジが高い場合にはリスクがあり、購入時の値段と逆方向へ動くとすぐに損失となりロスカット(強制的にトレードを終了させられる)となります。

 

リスクが高いってどうなるの?もしかして借金とかになったりするの?

 

追証がある会社ですと追加で口座にお金を入金する必要があります。

ただし、タイタンFXの場合ですと「ゼロカット制度」というものがあるので、どんなに損失が出ても「口座入金分のみ」のリスクになります。


例えばインドの株価指数が大暴落したとしても、タイタンFXの場合ですとその損失はあなたが口座に入金した金額分のみで済みます。10万円入金→相場が大暴落→どんなに大損しても口座にあるお金10万円分のみの損失

 

インドの株価指数を買うには実際にはいくらかかるの?

 

それで株価指数を買うといくら必要なの?

あんまり大金が必要だと、買うのに抵抗があるな〜


 

実際の値段は株価指数の値段により変動があります。

以下は参考例としての数字になります。



ind50つまりインド株価指数のことです。これを0.1単位分購入すると(単位は0.1刻みで自由に変更できます)必要証拠金が525円必要になります。

 

ちなみにタイタンFXでは証拠金維持率が90パーセントでマージンコール(このままだと危ないよ〜というお知らせがFX会社からくる)となり、20パーセントとなると強制的にロスカットとなります(自動的にすべての株などを決済すること)。

 

インドの株価指数が高くなると必要な証拠金の額も高くなります。安くなれば証拠金の額も安くなります。


画像の例では、購入時より172.2ドル分の値段が上昇しました(インド株価指数の値段はドル単位)。そのため利益は2500円ほどとなります。
もしも倍購入していれば利益も2倍となります。

 

ところでスワップって何?画像の例だとマイナス181円って表示されているんだけど。

 

スワップは一日ごとにかかる手数料のようなものです。

CFD取引の場合ですと、株を借りてトレードすることになるので「一日株価指数を保有するごとに」私たちがマイナスの手数料を会社へ支払う必要がでてきます。


 

そのためタイタンFXにおいては、長期保有を目的としたトレードには向いていません。

あくまでも短期間で利益を狙うスタイルのトレードを行う必要があります。


マイナスのスワップの存在があるので、長く保有するとコストが重くのしかかることになるので、その点には注意が必要です。

 

スワップの額は、金利などの影響で定期的に変動します。スワップは株価指数を持っていると毎日引かれるので、株価が動かない年末や長期休暇がある場合にはトレード控えた方がいいです(値動きが少なくなるため)。
買うだけではなく売ることもできるのがCFD取引

 

株価が暴落しそうなときやインドの政治情勢が不安定な場合には、株価指数を「売る」ことも可能です。

つまり空売りをすることができるということになります。


 

「売り」を行う際には価格が急上昇した場合、損失が予測できないというリスクが普通はあります。

しかし、タイタンFXでは「ゼロカット制度」があるため、損失が「口座への入金分」で済む点が魅力的です。


 

ちなみにですが、追証がある会社の場合は「売り」を行ってはいけません。

なぜなら損失が予測できず、口座の金額が足りない場合には「追加で入金」を求められます。

 

信用取引では「売り」から入るのはリスクが大きくて難しいです。追証がある日本の会社では、「買い」のみを行う方が良いでしょう。

 

ところでそのタイタンFXっていくらから口座を開設できるの?

海外の会社だから結構な金額な無いと口座作れないんじゃないの?


 

口座開設には200ドル(200×ドル円の価格)が最低限必要になってきます。

ドル円の相場次第で必要な金額が変わってきます。


 

最初に口座を作るのには3〜4万円くらいが目安になってくるんだね!

 

ちなみに、インドの株価指数以外も口座さえ作ってしまえば自由に取引できるようになります。

例えば恐怖指数やアメリカの株価指数・日本の株価指数・通貨などもトレードが出来るようになります。


タイタンFX公式サイトリンク

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