タイタンFXとビットコイン

タイタンFXとビットコイン

2021年よりタイタンFXでは仮想通貨CFDの取り扱いが開始されました。これにより、タイタンFXで口座を開設するとビットコインやリップルなどの仮想通貨をトレードすることができるようになりました!

 

タイタンFXとビットコイン

 

タイタンFXでも仮想通貨がトレードできるようになったんだね〜

 

トレードできる仮想通貨はいろいろあるけど、やっぱりビットコインを取引したいな〜

でもどんな感じでトレードするのかな?

 

まず、タイタンFXでトレードできるビットコインには2種類あります!

BTCUSD - ビットコイン/米ドルとBTCJPY - ビットコイン/日本円
の二つです。

 

2つの違いは、ビットコインを米ドルで取引するのか、あるいは円で取引するかの違いです。

ここでは私たちになじみ深い「円」を利用して、ビットコインのトレードを行うことを前提に見ていきます。


ビットコインで儲けよう!相場の流れをチェック!


タイタンFXで口座を作ると、このような形で現在の値動きが表示されます(表示方法は自分で設定もできる)。
この画像ではビットコインの値段が下がっており、ビットコインを買うと損をしてしまう相場となっています。

 

 

このときは、1ビットコインが600万円台だったのが、400万円台まで低下していますね。

ビットコインを「買っている」と損が出てしまいますね。


 

そもそも、ビットコインで600万とか400万円もするの??

そんな大金持ってないから、口座を開設しても何もできないよ・・・


 

確かに、1ビットコインを買うとなると大金が必要になってしまいます。

しかし、タイタンFXでは0.01単位からビットコインを取引できますし、レバレッジが20倍となっているので、比較的少額からトレードすることが可能になります。


例えば、400万のビットコインを0.01枚購入するときに必要になるお金は「4万円」となります。そして、タイタンFXではレバレッジが20倍と設定されているので、必要な金額はさらに少なくなります。

 

レバレッジが20倍なので、例えば1ビットコインの値段が400万の場合、0.01枚を購入する場合おおよそ「2000円」が必要証拠金となります。


画像では売りになっていますが、計算式は同じです。(タイタンFXのデモ口座からも、トレードの練習ができるので、デモ口座を作るのもいいかもしれません。)

 

 

0.01単位から取引できるので、元本が少額からでもトレードができます。

しかし、レバレッジが20倍ということは、手持ちのお金を上回る取引をしているということなので、
資金管理には注意する必要があります。



0.02枚のトレードをすると、必要な証拠金の額も2倍になり、値動きの影響も2倍になります。(画像はビットコインを売りに出しています。)

0.01枚のトレードでは、1万円の値動きがあると100円分損益が上下します。

 

ということは、もしもビットコインを0.01枚買って、10万円ビットコインが高くなると、あなたの利益は「1000円」ということだね。

 

タイタンFXでは、買うだけでなく売りも行えるので、0.01枚のビットコインを売って20万円値下がりすれば、「2000円」の利益になります!

買いから入ることも、売りから入ることもできる。

 

このように自分の資金額に合わせてトレードすることができるので、大金が必要になるわけではありません。

また、タイタンFXでは「ゼロカット制度」というものが存在しており、もしもビットコインで大損しても「入金分のみ」のリスクとなります。


 

つまり借金の心配がいらないということだね!

入金したお金分だけのリスクだから、大金を入れないようにしてトレードするといいよ!


 

慣れないうちは、最低入金額の2万円から様子を見てもいいかもしれませんね。

タイタンFX公式サイトリンク

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