恐怖指数の買い方

恐怖指数の買い方

恐怖指数(vix)を買うためには証券会社に口座を作る必要があります。このページではタイタンFXという海外の業者を利用して恐怖指数を買うとどうなるのかを見ていきましょう!

 

恐怖を利用して儲けよう!恐怖指数(VIX)トレードについて

 

タイタンFXでは2020年より、恐怖指数(VIX)の取り扱いが開始されました。

恐怖指数のトレードは投資家の心理を利用して儲けよう!という趣旨のものになります。


タイタンFXとVIX←こちらのページでも恐怖指数について解説しています。

 

 

トレードは簡単です。相場が荒れそうなときに恐怖指数を「買う」こと、そして相場が大荒れになったら決済するだけです。

 

・・・って言われてもよく分からないな〜

実際はどんな感じなんだろう?


 

始めのうちは難しく考えずに、「安い時に恐怖指数を買う」「高くなったら売る」と考えると良いですよ〜


タイタンFXの恐怖指数はポイントという単位で表されます。
このチャートでは、恐怖指数が安い時には「16ポイント」で買うことができ、最も高くなった時は「30ポイント」まで値上がりしているので、その差額分の「14ポイント」が利益になります。

 

 

・・・そのポイントって日本円でいくらになるの?

14ポイントだと利益はどのくらいになるの?


 

恐怖指数を一番少ない数買ったとして、1ポイントあたりの利益は大体「100円」となります。

(タイタンFXの恐怖指数は0.1単位から買うことができます。)

 

なので、恐怖指数を1単位分買っていた場合は1ポイントで「1000円」の利益となります。
つまり画像の例の14ポイント分の値上がりの場合は「14000円」ということになります。


 

じゃあ恐怖指数を一番少ない0.1単位分買っていたら、15ポイント上がった時の利益は「1500円」ということになるんだ!
タイタンFXで口座を開設した場合の数値になります。また為替相場次第で数値は変動します。



実際にトレードした際の画像です。恐怖指数を0.1単位分を26。04ポイントの時に「売り」、24.22ポイントで決済しました。
利益は207円となっています(ここから手数料が引かれ。188円が実際の利益となりました。)

 

 

買うだけではなく、売ることもできるようになっているので、恐怖指数が高い時には「売る」ことで利益を出すことができます。

安い時に「買う」、高い時は「売る」というのが基本的な考えになるでしょう。

ちなみにコロナショックでは80ポイントを超えるほど、指数が急上昇しました。この急上昇の際に「売る」ことで利益が狙えました。恐怖はいずれ沈静化する方向へ進むことが多いので、こうした大パニックが起これば「売り」から入ることも考えてみましょう!

タイタンFXでトレードをするメリットとデメリット

日本の証券会社でも取り扱いがあります。日本の会社を使えば入金や出金のトラブルは少ないです。
そのため数百万円の大金の運用を考えている方は、日本の会社の方が良いでしょう。

 

 

しかしタイタンFXでは、日本の証券会社にはない「ゼロカット制度」というものがあります。

これは、どれだけ相場で大損しても「入金分まで」のリスクとなる制度の事です。


 

例えば5万円入金したとして、どれだけ損失が出たとしても「ゼロカット制度」があるので、最初に入金した分の損失で済みます。

 

それって普通じゃないの?日本の会社だと入金分以上のお金が取られるの?

日本の証券会社は「追証」という制度があり、相場で大きな損失が発生した場合には、入金分以上のリスクが発生することがあります。

 

それじゃあ追証の無いタイタンFXの方が安心だね!

タイタンFXで口座を開設すれば、恐怖指数以外にも「金」「銀」「仮想通貨」「通貨」「原油」「株価指数」などもトレードできます!また最高レバレッジが500倍なので、少額からでもお試しでトレードが出来ます!

タイタンFX公式サイトリンク

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